今回の記事は、確定拠出型年金について更に続きを書きたいと思います。
Ryoko姉さんが期待してくれているようですが、さっそく期待を裏切る内容となりそうで怖いところです。
ただサラリーマン的な方々にとっては、非常に大きな節税策ですから、何か参考となればよいなぁと思っております。

~★~

積立てを開始したDCですが、まず必要なのは【原資】です。

今回DCの積立てに充てる資金ですが、FXで獲得した利益の一部を充てます。

充てる利益は昨年の確定利益からの拠出なので、確定した昨年の成績を見ながら翌年の積立額を計画・変更しようと思っております。

なおDCは年一回なら積立額を変更できます。

積立額の下限は5,000円。上限は23,000円となっています。

なので、年間予算として確保する額は、最低でも60,000円、最大で276,000円ですね。

そうとうFXの調子が悪くても、最悪「へそくり」から数年は拠出できるはずです。


実は毎月月の給与からも資産構築のために投信の積立てをしております。

こちらは定番のセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドです。

低コストで世界全体の株式・債券に投資することが出来る万能ファンドです。

なのでこのDC積立ては資産構築という意味合いより、節税枠の拡充といった意味合いの方が強いのかもしれません。


FXの利益を全額さらにFXの証拠金として使っても良いのですが、何が起こるか分からないのがこの世界です。

毎年の利益から少しずつでも別の資産カテゴリーかつノンレバレッジなものへ移動しておけば最悪な状態(無一文の樹海行き!)は避けられます。


原資が定まったら、次は運用方法です。

DCは様々な税制メリットを拠出者に与える代わりに、その資金についての運用は勝手にしなさい!というスタイルを取ります。

運用に使用する商品は、利用する各サービス提供業者によって変わるのですが、私の利用するSBI証券では、元本保証型商品からコモディティの投資信託まで幅広い商品が揃っています。

私の場合は、節税枠の確保が第一の目的なので低リスクな選択をするべきなのでしょうが、やはりそこは自称「投資家」なので、ある程度のリスクを取って運用していこうと思っております。

まぁ現行制度で60歳まで(70歳までの案も出てます)の運用ですから、20年程度は積立てを行うことになります。

20年もあれば何度もサブプライムショックのような事件が起きるでしょうから、出だしの10~15年は積極的なリスク商品で攻めて問題ないと思う訳です。

ラスト5年で少しずつ店じまいするイメージでしょうか。


そんな私が考え、とりあえず落ち着いた積立て内容がこちら。

(1) EXE-i先進国株式ファンド
 信託報酬:年0.3584%程度(実質負担) 積立比率:40%

(2) SBI TOPIX100・インデックスファンド
 信託報酬:年率0.2592% 積立比率:35%

(3)EXE-iグローバルREITファンド
 信託報酬:年0.3984%程度(実質負担) 積立比率:25%


あまり深くは考えておりませんが、とりあえずの選定理由。

(1) 世界的にはまだ人口は増加し成長するはず。なのでグローバル株式に投資。
(2) アベノミクスによる日本株式のパフォーマンスを当面享受したい。
(3) 高利回りのカテゴリ。J-REITはETFで持っているので、グローバルリート。
(4) 信託報酬の低さ。

しばらくこのままの状態で積立てを行って、ある程度の含み益が出れば一部利確し元本保証枠(定期預金)にプール。

大きく下げるようなら、プール金をスイッチングする感じでおります。

個人型DCは一か月の積立て上限が23,000円で臨時追加もできませんので、プール枠という部分も結構重要になるかと思います。

長期のスパンでの話なので、見直しは落ち着いて来れば1年に1~2回見直しをすればよいレベルになると思いますが、しばらくはチョコチョコと変更するかもしれません。

いずれにせよあまり一喜一憂してはいけないのが、DCのような長期投資です。

しっかりと続けていくためにもFXトレードを頑張りたいと思います。


【とりあえず2015年1月の資産残高と損益状況】
(1) SBI TOPIX100・インデックスF
購入金額:33,880円 損益:1,956円 損益率:5.8%

(2) EXE-i先進国株式F
購入金額:37,676円 損益:2,613円 損益率:6.9%

(3)EXE-iグローバルREIT・F
購入金額:9,754円 損益:543円 損益率:5.6%

(4)野村日本債券ファンド(DC)
購入金額:12,105円 損益:193円 損益率:1.6%

購入金額合計: 93,415円
損益合計: 5,305円
拠出額合計: 100,000円


【手数料についても知っておこう!】

月々かかる手数料が結構痛いですね。

・連合会手数料:月額 103円(初回のみ/2,880円)
・資産管理手数料:月額 64円
・運営管理手数料:月額 324円(初回のみ/1,404円)

という事で、基本月額 491円がかかります。
年額だと5,892円ですから結構な額ですよね。

ただSBI証券では残高が50万円を超えると運営管理手数料が免除されますので、それまでの辛抱です。
免除されれば年額2,004円となります。

無事2年ぐらいで免除を勝ち取りたい…。

~★~

という事で、ざっと私がDCを始めるところまで記事にしてみましたが、不明なことなどもたくさんあると思います。

分かる範囲でお答えできればと思いますので、お気軽にコメントして下さいね!

分からんことは、答えませんよ~!

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皆さま、1月も残り1週間となってしまいましたが、1年スタートに当たり何か目標などは立てましたか?

私も資産運用の目標は立てたのですが、いきなりスイスフランの金融テロで、若干の目標修正などが必要になったかもしれません。
本当に、何が起きるか分かりませんね。

さて今回の記事は、確定拠出型年金について書きたいと思います。

確定拠出型年金(以下DC)については、ネットを検索して頂ければ詳細な情報が得られると思いますのであえてここでは記事にしませんが、なにゆえ私がこの制度を利用したのかといったあたりの話などをお伝えしようかなと思います。

まずいくつかのメリットから・・・。

(1)支払った掛金が全額所得控除となります!
(2)運用益が非課税です!
(3)受取り時も税制の優遇措置があります!

といった感じですが、とにかく目を引くのが税金に係るメリットが大きいですよね。

私は給与所得の他にFXなどのトレードによる雑所得がある訳ですが、儲けを出したときの納税額は結構な負担となります。
(おかげさまでここ数年、何とか納税側となっております。)

ここで少しでも納税額の削減を行おうとした時、派遣社員である私にとれる節税策は限りがあります。

使える節税対策は多少面倒でも行えば自然と運用収益が伸びるのですから、やるべきだと思う訳です。

そんな自分に最適と思われたのが、この確定拠出型年金(個人型)なのです。

DCには企業型と個人型があるのですが、派遣元に問い合わせをしたところ個人型のみ書類作成等の対応をしますとの事でした。

私の登録している派遣元はかなり大手の人材派遣業者ですが、社員には企業型を適用があっても派遣社員には適用しないようです。

もちろん派遣社員向けのホームページなどでも福利厚生のことは記載されているのですが、確定拠出型年金についての記載はありません。

スポーツクラブの割引などより、よっぽど加入者にメリットがあるのですが…。

企業としてのメリットがないのでしょうね。

そんなこんなで事業所の証明書を発行してもらい、昨年9月から晴れて積立てを開始することが出来ました。

事業所の証明といっても「当該事業所では当該加入希望者が加入できる確定拠出型年金はやってませんよ~。」という事を記載した1枚紙なので、それほどすったもんだするような書類ではありませんでした。

私は株式などメインの証券会社がSBI証券なので、DCの申し込みもSBI証券を通じて行いました。

取り寄せた書類一式の中に、この証明に必要な様式も入っています。

思いのほかあっさりと加入することが出来てしまい、ちょっと肩透かしを食ってしまった気もしますが、コツコツと月2万円の積立てを始めました。

なんせこの先20年続く長期投資です。

まさに「焦らずコツコツのんびりと、そしてガッツリ儲けましょう!」の精神でやり遂げたいものですね。

ここまでがDC開始までの小話。

次回は積立てを開始してからの小話となります。

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皆さま、為替の方でなかなかの大事件が起きましたが、お手元の資産に影響はありませんでしたか?

私は、兄弟ブログにも書いていますが、渦中のユーロスイス(EURCHF)を直接トレードしておりましたので、手痛い損失を受けてしまいました。

相場に参加していますと、どうしても定期預金など元本を法的に守られている商品以外で運用する事が多くなります。

すると今回のような事件に遭遇することもありますが、それを完全に避けることはまず不可能と思われます。

FXでは強制ロスカットのシステムをほとんどの業者が持っていますが、それでも今回の件では、多く方がロスカット以上損失を被られました。

結局、我々投資家にできるリスクコントロールは、その商品に振り分ける資金量と追証に対応できるように予備資金を確保しておくことぐらいなのかなぁと、思われます。

そんな準備までしていたら、元本が増やせないじゃないかと思われるかもしれませんが、どんなに増やしても一つの事件で振り出しに戻されたり退場となるよりは、ましだと思いませんか?

1か月、1年で投資を終わらせるつもりならそれでも良いですが、10年、20年と続けるつもりなら、こんなことも考慮できるトレーダーになりたいものですね。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

何だかいやな話題になってしまいましたが、今回記事にしたかったのは別のネタなんですよ。

昨年11月に始めたアメリカ株式投資ですが、配当などを頂くことが出来ました。

そう、私は働かず「お金に働いてもらい」得たありがたいお金です。

保有株数量がまだ微量なため金額もスズメの涙ですが、参考までにブログに掲載していきたいと思います。

ひとつ重要な事ですが、株式(ETFを含めて)の配当金は投資信託の分配金とは性格が異なります。

日本でなぜか大人気の毎月分配型の投資信託がありますが、数ある投信の中でもかなり高額な分配金を支払ってくれる投信もあります。

ウハウハになりそうですが、そんな投信に限って投信運用で稼いだ収益以上に分配金を支払っているいわゆる「たこ足」投信であることが多いです。

それに引き替え、株やETFの配当金はその心配がありません。
儲けた収益の中からしか、配当金に充てることが出来ないからです。

今回掲載した各配当は、それぞれの株やETFが純粋に稼いで株主に還元する結果です。
これなら素直に喜べるでしょう?

【12月分の配当】
(1) PFF/iシェアーズ 米国優先株式ETF(30株:$10.20)
(2) HDV/iシェアーズ・コア 米国高配当株 ETF(10株:$5.98)

【1月分の配当】
(3) MO/アルトリア・グループ(20株:$7.74)

※配当額は税金控除後の額です。

PDFの報告書を画像として掲載すればもっと見やすいのかもしれませんが、うまいやり方が見つからず断念しました。
そのうち、改善したいと思います。
しばらくはご勘弁くださいませ!

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年末年始のイベントも終わって会社も通常業務に戻ったのですが、ぐずついていた私の体調がついに決壊。
年明け早々に有給休暇をなんと3日も使ってしまいました。
家で静かに寝ていたのですが歳のせいかなかなか治らず、せっかく有給を使うなら、せめて温泉旅行に行きたかったです(涙)。
体調管理には皆さま、十分気を付けましょうね。

~★~

さて昨年末に何度か記事にしましたが、私の投資歴を更に公開しますね。

(1)日本株式、(2)くりっく株365は前回ご紹介しましたが、今回紹介するのは(3)米国株式です。

ご存知かもしれませんが、現在米国株式は右肩上がりの動きとなっています。
サブプライムローンで世界中の株式相場を奈落の底に叩き込んだ張本人ですが、きっちりと回復し今ではイケイケモードとなっています。

この国は多少ガツンとやられても、持ち前のジャイアニズムでいつの間にか復活するようです。

米国株式の魅力は何と言っても、まだまだ人口が増加している国力を土台にしていることだと思います。

日本はこの先少子高齢化が進むことはほぼ確実ですから、よほどの技術革新やらなんやらがない限り、目覚ましい国力アップは見込めないと思うのです。

本来、次の○○ショックを待つべきかもしれませんが、何事もチャレンジ精神という事で、少額ですが米国株取引を開始しました。

米国株式に投資する手段としては、投資信託や国内ETFなどもありますが、次のメリットによって挑戦することにしました。

ちなみに業者はマネックス証券です。

(1) 国際的に著名な米国企業に直接投資出来る。
 (appleやgoogle、コカコーラ、P&G、Microsoft等々)

(2) 最低投資単位が日本株より柔軟。

マネックス証券では1株単位で購入することが出来ます。ちなみにappleなら現在10,000円程度で株主になれます。

(3) 豊富で低コストなETFを使うことが出来る。

 ・アメリカ高配当関連に投資したいとした時

  投資信託→三井住友:アメリカ高配当株オープン(毎月決算型)
       信託報酬 年率1.8792%程度

  米国ETF→iシェアーズ・コア 米国高配当株 ETF 経費率0.12%

 ※まったく同じ条件での比較ではないので参考程度にご覧ください。

何年にもわたって付き合うものですからやはりコストに対する意識は必要だと思います。

(4) 特定口座対応

以前米国株式の口座は特定口座に対応していませんでしたので、確定申告の際などに随分苦労されたようです。
しかし最近いくつかの証券会社で、海外株式への特定口座が対応するようになったようです。
マネックス証券もその先駆けで対応しました。

まぁ、あえて米国株式を勧めるわけではありませんが、日本株式にはない魅力ある銘柄がワンサカありますから、トライする価値はあると思いますよ。

現在保有中の銘柄は以下のような感じです。
 ・apple
 ・アリババ
 ・HDV/iシェアーズ・コア 米国高配当株 ETF
 ・MO/アルトリア・グループ
 ・PFF/iシェアーズ 米国優先株式ETF

成長系と高配当系でバランスを取っていこうかなぁという作戦です。

あまり難しいことは考えず「iPhone使っているので、appleだ!」ぐらいの調子で楽しんでいますよ。

トレードスタイルは、ほぼバイ&ホールド、またはゆったりスイングトレードなので、それ程報告することは少なそうですが、何かあれば引き続き記事に出きればと思っております。

日本株の比率を下げて、米国株式をもう少し増やしていきたいとも思っておりますよ~。

だって未来がありそうなんですもの!

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皆さま、お正月は楽しく過ごす事が出来ましたか?
私は連休の最後で風邪を引いてしまい、一日家に籠って静か~に過ごしております。
長期の資産運用もどんなにすごい運用をしても、体を壊してしまっては意味が無くなってしまいますから、体調管理には気を付けたい所ですね。
年初早々に、実感しております…。

そんな私ですがトレードや資産運用で、これまでにブレブレな事を幾多ともなくやらかしてきました。
お正月ボケもありますし体調も良くないので、とりあえずの年明け記事はそんなブレブレな状況を皆さんに公開しましょう!

皆さん、毎年末に投資状況の確認などをされると思いますが、私もそれなりに状況の確認はしております。

ただ実際にそんな確認を始めたのはここ2・3年位かもしれません。

定期貯金以外に手を出したのが約12年ほど前ですが、自分でも驚きですが全資産状況を一つのExcelシートにまとめたのは、なんと2013年分から。

約10年間は、何とも行き当たりばったりな投資をしてきたのだろうと、今更ながら反省しております。

ダメダメ例を一つ上げますが、私が好きな投資信託で「ハイブリッドセレクション」(DIAM)といういぶし銀的投信がありますが、いくら好きだからといって
 1.SBI証券 金額購入
 2.SBI証券 口数購入
 3.楽天証券 口数購入
となんと一つの投資信託で3つも数字を管理しなければならない状況となっておりました。

別段大きな問題ではないのですが、結局管理がし辛くなるという事は、計画的な資産管理も困難になっていくという事だと思います。

奇しくもアベノミクス効果のおかげか、それぞれの口座で評価益の状態なので、年明け早々にでも売却し一つの口座にまとめたいと思っております。

今回ネタにした件は重ねて書きますが、特段大きな問題ではありません。

でも長期間続けていく資産運用を考えた時、しっかりと整理をして見晴らしの良い状況にすることも、やはり必要ですよね。

こんなことに10年かけてやっとこさ気が付く有様ですから、何ともまともな投資を行えるようになるまで、いったい何年かかるのか?

気が遠くなりそうです…。

~~~**~~~* 私の好きな投資信託 *~~~**~~~

ハイブリッドセレクション(DIAMアセットマネジメント)

投資信託は長期間の運用を委託することとなりますので、信託報酬が割安なインデックスファンドをメインとして運用するのが 正解に限りなく近づくのではないかと思います。

ただしインデックスファンドではベンチマーク以上の成績も望めませんので、資産の一部はアクティブファンドにしてみるのも、資産ポートフォリオに刺激を与えてくれると思います。

そんな中、私のお気に入りファンドしてご紹介するのはハイブリッドセレクションです。

運用開始からかれこれ16年、地味に結果を残しております。

信託報酬も年率1.1664%と国内株式のアクティブファンドとしては割安です。

特に運用スタイルが、インデックスファンドでは難しく、個人でも難しいスタイルなんですよ。

「1つの投資スタイルにとらわれず、グロース株とバリュー株に投資し、その組入配分を変えることにより、いろいろな相場局面において収益の獲得をめざします。

こんな投資スタイルは個人での個別株トレードでは資金力で難しいですし、インデックスファンドでも選別してのトレードはしてくれませんので、こんなことをしてくれるなら信託報酬払ってもと思う訳です。

派手さはありませんが、好きな投資信託を持つのも楽しいものです。

ぜひいろいろ探してみて下さいね。

~~★★~~★★~~★★~~

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12月31日

2014年もどうやら無事に終了しました。

こちらのブログを始めて間もないですが、年末年始のご挨拶をさせて下さいまし。

もともとFXブログをだらだらとしておりましたが、FX以外の資産形成についても発信したいと思って、このブログを立ち上げました。

まだ内容はありませんが、目指すところは長期投資と同様、長期でコツコツ続ける情報配信ブログ。

1年?

5年?

10年?

それは分かりませんが、資産形成は20年以上先を見据える必要があります。

そんな先までこのブログが続けて行けたらなぁと思いますが、そのためには焦らずコツコツと続ける投資活動が必要です。

一攫千金?

年末ジャンボ?

それはそれで良いですが、やっぱり継続して豊かな生活が送れるようなそんな投資をぜひしたいものですね。

今年の目標の一つとしてFXの仲間以外も、ぜひ交流を広げられたらと思います。

投資は結構孤独ですが、仲間はたくさんいますよ!

ぜひコメント下さいね!

それに見合うブログを目指したいと思います!

~~★★~~★★~~★★~~
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