花粉症の季節ですね。皆さまご無事でしょうか?

花粉症の症状が出てきたこともあり、久しぶりにアレルギーの内服薬を出勤前に飲んだのですが、かなりの眠気・ふらつきが出てしまい怖い思いをしました。

少なくとも通勤災害にならないよう会社についてから服用するか、眠気の少ない薬に変える事を考えようと思います。

皆さまもお気を付け下さいね。

~*~

さて確定拠出型年金も積立てを続けております。

私が現在続けている積立ては【セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド】と個人型確定拠出年金の2本立て。

【セゾン~】はかれこれ7年ほど、ひたすら10,000円を積み立てております。
積み立てている間に随分と大波に遭遇しました。

リーマンショック付近なんかは、ものすごい含み損で口座状況を見たくない状況でしたが、取得単価も低めなゾーンで取得することが出来たことでドルコスト平均法の恩恵をしっかり享受する事が出来ております。
ただしひたすら定額積立を銀行から自動引き落としで行うため実に退屈です。

それに対して確定拠出年金は開始して2年半。
セゾン投信に比べ2倍の積立額20,000円なので、セゾンを投資資産額で猛追しています。
更に投信売却時の税金がかからない事もあり、積極的にスイッチングや売却を考えながら運用しています。
とはいえ、さすがにデイトレードみたいな事はしていません。
相場に大きな影響を与えるニュースなどが出た際、各資産の流れを変えるようなものかどうかを検討するくらいです。
それでも思いのほか楽しく「運用しているな~!」なんて勘違いをしつつ、どの資産カテゴリーが強かったり弱かったりの感覚も体感することが出来るようです。

市場に元気がなくなって来れば、元本保証のスーパー定期にどんどん避難させようとも思っていますし、セゾン投信みたいにただひたすらドルコスト平均法を実践する必要もないのかなと考えてます。

もちろん運用に時間をかけたくない方もいると思いますので、そんな方は確定拠出年金でもバランスファンドを選択してひたすら積み立てるのはありだと思いますし、私も相場に構っていられないような状況になれば、バランスファンドを使おうとも思っております。

考え方なのでしょうが、売買コスト(手数料や税金)がかからなければ、まめに売買し利益確定も行ってどんどん余力を増やすべきなのかもしれません。
その感覚は日頃から相場をよく観察する事が必要と思いますが。

なんともまとまらない雑談となっておりますが、今回のまとめとしては次のようになります。

①課税口座の積立ては、頻繁に売却するとコストもかかってしまい損するので、ドルコスト平均法を使って淡々と運用する。一定の利益が出れば一部利確して暴落のチャンスを待つ。

②確定拠出年金のような売却に対して非課税な口座は、小さな波でコツコツと利確、大きな波で大きく利確を目指すようなスタイルが良さそう。

【頭としっぽはくれてやれ】の精神で、それなりに下げた時に買い集めはじめ、ある程度の含み益が出れば段階的に利確し撤退する。あとは【待つ】。
暴落などは避けようがないが、相場が総悲観モードになった時に一気に資金投入できるよう準備する気持ちで取引すると良いかも。

③②のようなマメな監視が出来ないような状態なら、バランスファンドをコツコツ積み立てつつ、多少スーパー定期へ資金を振り分け投資余力を蓄えたいところ。
ある程度の含み損レベルに達したら追加戦力投入できるように準備したい。

とまぁ現実は上手く行かないと思いますが、とにかく高値つかみだけは避けたい所ですよね。

ただし課税口座という事もありセゾン投信は【純粋なドルコスト平均法】、DC口座は【どんどん利確法】みたいに比較できればとも考えております。

うまい天辺売りは難しいですが、ものすごい含み損になったような状態なら結構遭遇するものです。そんな時に重点的に厚みを持ったドルコストが出来れば、購入単価を大きく下げる事も可能だと思います。

大きな投資チャンスは年に数回やって来ますから、そんなチャンスを狙えるような投資家になりたいものですね。

~*~

≪積立中ファンド≫2017年2月28日現在

(1) スルガ確定拠出年金スーパー定期1年/積立比率:10%
資産残高:73,352円

(2) DCニッセイJ-REITインデックスファンド/積立比率:10%
資産残高:14,078円 損益:329円 損益率:2.4%

(3) EXE-i新興国株式ファンド /積立比率:10%
資産残高:87,398円 損益:7,332円 損益率:9.2%

(4) DCニッセイ外国株式インデックス/積立比率:30%
資産残高:228,627円 損益:7,875円 損益率:3.6%

(5) 三井住友・DC外国債券インデックスファンド/積立比率:15%
資産残高:20,903円 損益:277円 損益率:1.3%

(6) ひふみ年金 /積立比率:15%
資産残高:106,202円 損益:9,821円 損益率:10.2%

≪積立休止ファンド≫

(1) EXE-iグローバルREITファンド
資産残高:92,682円 損益:3,934円 損益率:4.4%

総資産残高: 623,242円
損益合計 : 23,242円(3.9%)
拠出額合計: 600,000円(30か月)
2月もあっという間に終わってしまいましたが、花粉の季節もあっという間にやって来ましたね。
私は目と耳のかゆみがひどいのですが、ピーク時には目じりが割れてしまうので、今から憂鬱になります。

花粉が終わるとじきに梅雨。そして猛暑、そして秋の花粉、ラストは厳寒。
過ごしやすい時期がどんどん減っているような気がするのは、私だけでしょうか・・・。

~*~

さてソーシャルレンディングについて近況記事を一本。

約10か月ほどソーシャルレンディングを利用してきましたが、使用する業者を変更してみようかと思っております。
早期償還や満期を迎えるファンドがちらほら出てきましたし、実際に利用してみると、使い勝手など自分に合わない部分など感じるようになってきたからです。


①LuckyBankの運用中止

LuckyBankはとても運用利回りも高く魅力があるのですが、いかんせんファンドの申し込み開始から締切までの時間が短すぎるため、なんだかフェアじゃない気がして止める事にしました。
だいたい5~7分ぐらいで終了する物が多く、早いものは1~2分で終了してしまいます。
開始前には申込み画面に入ることが出来ず、申し込み開始後いくつかの入力項目や確認する項目があるのですが、申し込み履歴を見ると数秒で申し込まれている顧客がいます。
なんらかのテクニックがあるのでしょうが、普通のユーザではとても無理。
私はこういうグレーな感じが結構【苦手】なので、利回りが落ちても納得できる業者に変える事としました。


②クラウドバンクの運用中止

こちらは大きな不満はなかったのですが、かと言って魅力な案件がある訳でもなく、またマイページなどの構成が自分として使い勝手があまり良くなかったので、こちらも撤退する事に。


③みんなのクレジットを新規開設

最近評判が良い業者です。
もともとの利回りが高めなうえ、様々なボーナスキャンペーンも実施するためトータルの利回りが結構高くなるようです。
またLuckyBankのような瞬殺締切もなさそうなので、試しに使ってみる事としました。
ボーナスキャンペーンに備えて、投資比率を高めに設定しようかなと思っております。
とはいえ口座開設申込みから6営業日、まだ手続き完了のお知らせがありません…。

(追記2017年3月7日)
口座開設が遅れていたのは、本人確認書類の電子ファイルが壊れていて開けなかったそうです。
口座開設が混みあっていて、書類確認が遅れたようです。
ファイルを再送したところ、すぐに口座の開設処理が行われました。


④ガイアファンディングの投資資金を増強

個別案件がそれぞれ魅力が高くアメリカで富裕層を対象とした物件を完成させていく過程もブログで確認する事ができるため、建築好きの私は結構楽しめるファンドが多いのです。
今のところ運用に不安はなさそうなので、投資資金を増強する事にしました。


LuckyBankもクラウドバンクも運用中の案件がまだあるので、完全撤退は数カ月先となりますが、完済した案件から資金を振り替えていこうと思います。

変更後の資金体制ですが、次のようになります。

①maneo:一般的な案件(投資原資:30万円)
②ガイア:米国不動産を対象(投資原資:20万円 ⇒ 30万円)
③みんなのクレジット:高利回りを期待(投資原資:50万円)

期待利回りは年利7~8%辺りを想定していますので、この3社を使い分ければ達成できると思います。


また資金量にもよりますが、あまり業者数を増やしてしまうと一社当たりの投資額も下がる事になりファンドを分散する事が難しくなります(最低投資額があるため)。

資金を遊ばせたくないですし、ただでさえ新規申し込みの場合最初の分配金支給まで時間が開きますから、きちんと申込みしたい時に申し込める業者じゃないとストレスが溜まります。

使用する業者はそれぞれ好みもありますから、一概にどこがダメどこが良いと書けませんが、試しに使ってみて合わなければ撤退しながら付き合える業者を探したほうが良さそうです。

まだ景気後退期ではないのでソーシャルレンディングも倒産リスクは少ないと思われます。今のうちに高利回りの金融ツールで増やしておきましょう。

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皆さま1月もサッサと終わってしまい、もう早くも2月が始まりましたね。
2月は短い月ですから、こちらものんびりしているとあっという間に終わってしまいますから、油断しないようにしましょうね。

特に【確定申告】については、あっという間に締切がやってきますから、コツコツと準備をしておきましょう。


トランプ政権がスタートして、トランプショックが起きるのではなんて言われてきましたが、始まってみればどっちつかずな状態となっております。
今のところ、良くわからんという状態なんでしょう。

もちろんトランプ政権の政策が実際に行われれば、何らかのアレルギー反応が出たりするでしょうし、ツイッターにも敏感に株価や為替が反応すると思いますが、我々弱小投資家が出来る事は限られております。

A:【トランプ】という嵐に果敢に突っ込んでいく
B:【トランプ】という嵐が過ぎ去るのをジッと待つ。
C:【トランプ】という嵐を観察して良さそうな所を戴く。

といった感じでしょうか?

どれが正解、不正解という事ではありませんよ。

自分の手持ち資産がどのようなレベルの物かによって変わってくると思います。

無くなっても全く痛くない【あぶく銭】なら、突っ込んで行っても問題ないでしょうし、どうしても減らしてはいけないお金なら、世界の情勢が落ち着くまで温存しておくべきだと思うからです。

どちらも極端なレベルですから、実際にはA~Cを使い分ける事になるでしょう。

大きく動き出したトランプ相場ですが、1日~2日で終わるようなものではありませんから、まずは手持ち資産の点検と、レベル付けを行ってみてはい如何でしょうか?

攻める、守る、様子を見る。

上手く使い分けて相場の荒波を乗り越えていきましょうね!

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

≪積立中ファンド≫

(1) スルガ確定拠出年金スーパー定期1年/積立比率:10%
資産残高:11,766円

(2) 三菱UFJ 国内債券インデックスファンド゙(DC向け)/積立比率:10%
資産残高:57,615円 損益:△1,299円 損益率:△2.2%

(3) DCニッセイJ-REITインデックスファンド/積立比率:10%
資産残高:12,178円 損益:412円 損益率:3.5%

(4) EXE-i新興国株式ファンド /積立比率:10%
資産残高:83,930円 損益:5,847円 損益率:7.5%

(5) DCニッセイ外国株式インデックス/積立比率:30%
資産残高:218,510円 損益:3,707円 損益率:1.7%

(6) 三井住友・DC外国債券インデックスファンド/積立比率:15%
資産残高:18,044円 損益:392円 損益率:2.2%

(7) ひふみ年金 /積立比率:15%
資産残高:99,763円 損益:6,360円 損益率:6.8%

≪積立休止ファンド≫

(1) EXE-iグローバルREITファンド
資産残高:89,827円 損益:1,079円 損益率:1.2%

総資産残高: 591,633円
損益合計 : 11,633円(2.0%)
拠出額合計: 580,000円(29か月)

国内債券以外のカテゴリは元気が良いです。
ある程度のところで利益を確保する作戦を立てておこうかと考えております。
永久に上がり続ける相場はありませんからね。

年明けに国内債券ファンドの積立てを中止してスーパー定期に資金振替えを行ったと思っておりましたが、改めて設定を確認したところ元の配分のままでした。
2月分積立から反映されるようです。
スイッチングなど設定を変更した場合は、念のため再確認をした方が良いですね。

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皆さま、新年あけましておめでとうございます。
資産運用は長い戦いですが、今年一年が大きな資産増加につながる年となるよう頑張って参りましょう!


さて気付いてみたら本ブログも3年目がスタートしておりました。
正直続くかどうか微妙だったので、ここまで続いたのがちょっと意外な感じです。

長期投資のスタンスから見れば2年なんて微々たる期間ですが、その2年の間で相場が大きく変動する事もありました。

そんな2016年ですがイギリス国民投票とアメリカ大統領選挙が、メイントピックスでしたね。

どちらも事前の下馬評はEU残留とヒラリー勝利。
結果は真逆の物となりました。

長期投資の場合は、その○○ショックで発生する瞬間的な暴騰、暴落はそれほど気にしなくて良いと思いますが(もちろん取れれば最高ですが)、そのショックによって生じたお金の流れの変化はしっかりウォッチする必要はあると思います。

ブログに何度か書いておりますが、どんなに含み益を増やしても実際に運用した資産を実際に使う時点で○○ショックにぶち当たってしまい塩漬けとなってしまったら元もありません。


日々の値動きに一喜一憂せず、かつ大きな流れの変化には機敏に対応。

そんなたった一行の事ですが、実践する事はとても難しいです。


長期投資って、実はものすごいリスクの高い事なんじゃないかと思っちゃいました。

だったらリスクなしの普通預金にしますか?

お金持ちならそれで良いですが、私はそんな悠長な事を言っていられない身分です。

だからこその長期投資。

しっかり生きていくためのお金を育てたい。


一番最初の記事にこう書きました。

「億万長者を目指したい所ですが、まずは「社会的生存権の永年保証」を目指すことを目標に据えたいですね」


「社会的生存権の永年保証」って、投資で実現出来たらとてもすごい事なんだと思います。

贅沢までは出来ないけど、少なくとも政府に頼らず生きていくことが許される訳ですから。


いまはまだとてもその実現には程遠い状態ですが、この目標にたどり着けるように改めてチャレンジしていこうと思いました。

一発大逆転的なスタイルではなく、ジワジワと資産がいつの間にか増えている。そんな投資スタイルを構築するべく頑張ってトライしちゃいますよ!

今年も投資を通じて、豊かな生き方を模索しましょうね!

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

【積み立て状況】(12月31日現在)

≪積立中ファンド≫
(1) スルガ確定拠出年金スーパー定期1年/積立比率:10%
資産残高:9,783円

(2) 三菱UFJ 国内債券インデックスファンド゙(DC向け)/積立比率:10%
資産残高:55,982円 損益:△978円 損益率:△1.7%

(3) DCニッセイJ-REITインデックスファンド/積立比率:10%
資産残高:10,214円 損益:431円 損益率:4.4%

(4) DCニッセイ外国株式インデックス/積立比率:30%
資産残高:213,212円 損益:4,362円 損益率:2.1%

(5) 三井住友・DC外国債券インデックスファンド/積立比率:15%
資産残高:15,452円 損益:774円 損益率:5.3%

(6) EXE-i新興国株式ファンド /積立比率:10%
資産残高:79,524円 損益:3,424円 損益率:4.5%

(7) ひふみ年金 /積立比率:15%
資産残高:94,124円 損益:3,695円 損益率:4.1%

≪積立休止ファンド≫

(1) EXE-iグローバルREITファンド
資産残高:91,061円 損益:2,313円 損益率:2.6%

総資産残高: 569,322円
損益合計:    9,322円

拠出額合計: 560,000円(28か月)


先月の積立て内容変更が反映されました。

また国内債券が弱くなってきましたね。
ドルコスト平均法的には積立てを続行するべきなのでしょうが、あえて弱いカテゴリーに資金を回すのもどうかと思いまして、国内債券はサッサと撤退しようと思います。
その分、投資余力を蓄えるためにスーパー定期へ資金を振り替えます。
残っている国内債券のスイッチングは、しばらく様子を見てからにします。

値動きに対する一喜一憂はしませんが、アメリカの利上げという大きな変化は見逃してはいけないと思います。
日本国債の魅力は下がるでしょうから、国内債券は避難することにしました。

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今年もいよいよ12月に突入しましたね。
焦る事はありませんが、いろいろ整理したり区切りをつけるにはもってこいの時期となりました。

確定申告に向けて作戦を練る必要もありますので、ふるさと納税や損切りの実行、せっかく悩むなら楽しく悩みましょうね。


さて確定拠出年金(DC)ですが、11月分の状況が確定しましたので、結果を記録したいと思います。

また積立ての内容を変更しましたので、そちらも記録します。


【変更①:日本株ファンドの変更】

これまで【SBI TOPIX100・インデックスファンド】を積み立ててきましたが、米国利上げによる株式市場への資金流入を見越してアクティブファンドへ乗り換える事にしました。乗り換え先は【ひふみ年金】です。

こちらアクティブファンドなんですが、信託報酬も比較的安く、またキッチリと成績も残しているファンドです。
下落局面では、現金に資金をシフトして次のチャンスに備えてくれるので、日本株カテゴリは当面このファンドにお任せしてみます。


【変更②:グローバルREITの積立中止】

こちらも米国利上げを見越して積立てを中止する事にしました。
これまでアメリカの利上げ時には、株式が強気、資金の調達にコストがかかるREITは弱気となるケースが多いとの事。
ただマイナスという訳ではないので売却はせずホールドし、生まれた余力は株式カテゴリ(先進国、日本)に積み増しをすることにしました。


【変更③:ファンドのスイッチング】

信託報酬の安いファンドへ乗り換えましたが【EXE-i先進国株式ファンド】は含み損もあったため積立てを中止してホールドしていました。
今回の相場上昇により、含み損もなくなったので【DCニッセイ外国株式インデックス】へスイッチングする事にしました。
ただ、同じカテゴリであれば基本的にはいつスイッチングしても変わらない気がしますが、管理はしやすくなるので、まぁ良しとしましょう。

これらの変更は次回から反映されるようです。

しばらくは強気のポートフォリオで行きたいと思いますが、崩れた所でサッサとスーパー定期にスイッチングをしようかと考えております。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

【積み立て状況】(12月2日現在)

≪積立中ファンド≫
(1) SBI TOPIX100・インデックスファンド /積立比率:10%
資産残高:88,147円 損益:6,489円 損益率:7.9%

(2) 三菱UFJ 国内債券インデックスファンド゙(DC向け)/積立比率:10%
資産残高:54,180円 損益:△768円 損益率:△1.4%

(3) DCニッセイJ-REITインデックスファンド/積立比率:10%
資産残高:7,822円 損益:22円 損益率:0.3%

(4) DCニッセイ外国株式インデックス/積立比率:25%
資産残高:21,371円 損益:1,839円 損益率:9.4%

(5) 三井住友・DC外国債券インデックスファンド/積立比率:15%
資産残高:12,173円 損益:469円 損益率:4.0%

(6) EXE-i新興国株式ファンド /積立比率:10%
資産残高:74,834円 損益:717円 損益率:1.0%

(7) EXE-iグローバルREITファンド /積立比率:10%
資産残高:86,599円 損益:△2,149円 損益率:△2.4%

(8) スルガ確定拠出年金スーパー定期1年/積立比率:10%
資産残高:7,800円 損益:0円 損益率:0%


≪積立休止ファンド≫

(1) EXE-i先進国株式ファンド
資産残高:181,700円 損益:3,501円 損益率:2.0%


総資産残高: 534,626円
損益合計:   10,120円
手数料込損益: △5,374円
拠出額合計: 540,000円(27か月)

相場がリスクオンになってきたこともあり、それぞれのカテゴリーが含み益になってきました。
逆に国内債券については元気がなくなってきましたね。

また総資産残高が50万円を超えました。
やっとこさ拠出時ごとに徴収される口座管理手数料(SBI証券分)が無料になります。
月額324円ですが、チリも積もればですよね。